この季節、出会いと別れ。。14年前(2007年3月)Part2
- ookawa-t
- 2021年3月27日
- 読了時間: 2分
先日「川崎 ちょっキんず」との出会いと別れ。。
今回は仕事として赴任した先の感動した出来事。
沖縄から2度目の首都圏出向(転勤)※2019年今回3回目
単身赴任で生活、仕事と不便を。
サラリーマンは辛いよ。
でも生活のため。
しかし、予想もしなかった財産になる想い出(出会い)
人生において感動するのはプライベートのみ。
「家庭を持つ」「自分の子供が生まれる」「孫が生まれる」
「仕事で感動、ずっとつながる」ってことはない
ところが。。
最初は都会っ子の後輩達と接するのに苦労した。
「メールで会話しないで」「声を掛け合いましょう」
僕の後輩たちはこたえてくれた。
当然ながら仕事の苦しい時をみんなでカバー。
週一の横須賀勤務の後、遅い帰りに、みんなで横浜花火大会見学。
グループ会社駅伝大会参加(懇親を広める)
※他たくさんの出来事
直属上長(部長)の小林さん。
平成初期の世界時価総額上位会社。。研究者。
技術だけでなく、人間的にも尊敬。
「大川くん。。この子(自社社員)たちを育ててくれてありがとう」(嬉しい)
当時の人事は1週間前の内示(発令)
ぎりぎりまでわからない状況で、ずっと知らせてなかった。
その中、短い時間で準備してくれた感動の贈り物(絵本)
僕を主人公に周りのみんなに幸せをプレゼントするというストーリー。
でもね、僕がみんなに与えたのではなく、僕がみんなから幸せをもらった。
この絵本、多くの人に見てもらいたい(いつかアップしたい)
なぜブログへアップ?
僕が生きた証を残したい(自分でまた読み返せるように)
人間、明日どうなるか。。
僕と接点がない人達にも、もし共感いただけると嬉しい。
新しくInstagramで繋がった。。darumaさん、yumi。。さん。。他みなさん
ただ生活のために仕事をするではなく、感動を求めて生きていきたい。。
後輩たち。。新型コロナ収束したら。。会いに行きます。
この後、Part3を。。





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